文字や紙、本を素材とした作品を制作している美術家、グラフィックデザイナーの立花文穂が、実家の製本所を題材にした写真作品集。故郷の広島で父親が営んできた製本所が廃業することになり、製本のための大きな機械を運び出し、その様子を自ら写真に撮ってまとめたもの。父親が倒れ、工場のなくなってゆく過程を見つめながら、それを「つくる」ということに置き換えていくことで、プラスのエネルギーに変えていければと記録をはじめた作品。兄の立花英久がタイトルとテキスト、自らが製本を手がけた一冊。貴重な限定350部。。★初版大友克洋OTOMOKATSUHIROARTWORK1971-1989KAB。定本浮世絵春画名品集成1から20と23。BANKSY バンクシー 本 Existencilism / Banging…。クイーン フレディ・マーキュリー コレクション。新品 Fan Ho Hong Kong Yesterday